ナ イ ン の 会

クリスチャン自死遺族のコミュニティ
Christian Community of Suicide Survivors
    
今泣いている人たちは幸いです。
あなたがたは笑うようになるからです。
イエス・キリスト

 

FallenLeaves&Church

開催レポート

11月12日(土)

もみじ
小春日とも言える陽気になった12日
9時から12時まで分かち合いと礼拝。
4グループに分かれた分かち合いのあと、
50分の礼拝。
「自分の心が責めても」
というタイトルで自死遺族である
牧師の説教を伺いました。
そして今年後半に恒例となった
フリートーク。
午後1時きっかりに終えて
再会を約しました。
希望者には礼拝の録画を配信いたします。

参加者の感想

 

分かち合いで悲しみだけでなく生きていく
希望や夢を分かち合い、励まされた

**************

私自身は自死遺族ではないので、
オンラインになって礼拝に共にあずかれる
喜びはあるものの、

皆との距離を感じていました。
今回初の試みとして、遺族ではない
「一般のグループ」を
設置していただきうれしかったです。

当日は遺族の方々ご了解のもと、
グループ分けせずに皆さんとトークでき、
喜びが増しました。
またリアルで行えることを願います

**************
メッセージが心に染みました。
「自分の心が責めても」とあるように、
自死遺族とならざるを得なくなった立場で
自分を責めたことのない人はいない
のではないでしょうか。
赤裸々な告白の中に私自身と重なる
モノが多々あり、
悲しみ 苦しみを共有できました。
神さまは全てをご存知であり、
最善をなされ平安に導かれると
希望をいただきました。

**************
会を重ねるごとに、ナインの会は
「神様からの恵みの場所だなあ」
と思うようになりました。

**************
進行役の方は奥様を亡くしていましたが、
他の参加者は子供を亡くした母親でしたので、
共感させていただきました。
色々考えて開催してくださって
いることが感じられます。

**************
世話役の皆さんのご奉仕を感謝しています。
急な来客があり礼拝の途中で失礼
してしまい申し訳ありません。
個人的に親しく話ができて良かったです。

 

9月のミニ分かち合い

19日は7名の参加うち2名が初参加でした。
2時から始めて4時で一旦終わりましたが、
6名はそのまま一時間お話を続けました。
5時には再会を約して手を振りつつ
別れを惜しみました。

23日(金)午後2時にも集まりした。
12名の参加でした。
やはり4時には一旦終えましたが、
希望者は5時まで延長しました。
ご参加いただきました皆様
有難うございました。

8月13日土曜日 分かち合いと礼拝

YuriFlower

8月13日土曜日 
分かち合いと礼拝
説教ー神田道隆牧師
(鎮西学院宗教主事)

台風の近づく中、
全国の自死遺族がネット上で集った。
北は北海道から南は鹿児島まで。
一時間半の分かち合い後、
11時過ぎから礼拝。
司会者の祈りに心を合わせ、
「いつくしみ深き」を歌う。
マルコ5章「長血の女の物語」から
神田牧師が語られた。
お母様のなき後、
クリスチャンとなっていた高校の
同級生との再会をきっかけとして
28歳の時、教会に足を向けた。
最後に神田師は、
「教会が多くの人々の居場所になるように」
と結ばれた。

〜〜〜〜〜参加者のことば〜〜〜〜〜〜



・しっかりと歩んでいる息子さん
(牧師さんに対して失礼ですが)
の話を伺って母親として嬉しかった。
「試行錯誤しつつ生きている私を
わが子も空から励ましてくれて
いるのでは」と思わされた。
心に響く時間をありがとうございました。 

・zoomなので参加しやすかった。
二人の方の話を聴き、心に
埋もれていたことが掘り起こされ、
新しい気付きが与えられました。
何年経っても終わりはなく、良い意味で
現在進行形なのだと思いました。 


ブレイクルームをたくさん作って頂き、
少人数でゆっくり話せて感謝
致します。​​​​

分かち合い後の礼拝に出たが海外にいる
私には日本語の礼拝は貴重でした。

フリートークがあったおかげで
他のグループの方とも話せました


・分かち合いがとても良かった。
  たっぷり時間がありあせらずに話せました。
 家族の自死を、子だったり、兄弟だったり、配偶者  
だったり、経験を語るうちに、分かり合える瞬間があり、
神様に与えられたひと時でした。
 
・グループ分けがとても良かった。
時間的に短い人に対しては
「わたしも同じだ」と自分を振り返り
私より長い人に対しては希望を感じました。

・讃美歌の選曲がいいですね。
礼拝に賛美は絶対に必要です。

・お母様の召天後に、悲しみ
の中で教会に足を向け信仰を持って
牧師にまでなったとのお証し。
神様のなさることは人間の
想像を超えています。

・「教会が多くの方の居場所となるように」
という神田師のお言葉が印象的でした。


礼拝の映像(22分)を希望者に配信します。
お申し込みは こちらから

5月の分かち合いと礼拝

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5月14日(土曜日)9−12時
オンラインでの分かち合い・礼拝を開きました

19名の参加で、皆が自己紹介をし、
5つのグループに分かれて分かち合い
全員が画面上で讃美歌を歌い、祈りました
マタイの福音書28章1−10節から
篠谷師の説教の冒頭です

「朝まだきの時」


新共同訳聖書の28章1節には、
「週の初めの日の明け方」と記されています。
口語訳聖書でも新改訳聖書でも同じです。
「明け方」、東の空にようやく光が差し込みはじめ、
今の今まで真っ暗で、あたりの景色も見分けることの
できなかった世界。
そこに薄ぼんやりと、かすかに見分けることができてくる、
そんな時が訪れるころのことでしょう。
昔から私は、そのように想像しこの部分を読みたい、
と思っていました・・・・・・・




 親子5人の家庭に起きた辛い出来事を聞きつつ
 聴衆はかけがえのないない恵みを受けとりました
 35分の説教をご希望の方は、
 こちらから お申し込みください。


〜〜〜〜〜〜〜〜出席者のことば〜〜〜〜〜〜〜〜
・「ガリラヤに行くように・・そこでわたしに会えます」
 不思議に、数日前から心にこの言葉が響いて、
「どういう意味だろう」と思い巡らしていました。
礼拝で、篠谷先生を通して語られた一つ一つの言葉が
心に染み込みました。
ナインの礼拝の場で、皆様と共に新たにイエス様と出会わせて
いただけることを心から感謝いたします。



 

3月21、22、26日の分かち合い

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3月21日(月・祝)午後2時〜3時半
     (8名参加)
3月22日(火)午前10時〜11時半
          (8名参加)

3月26日 土曜日 10時から11時半
     (8名参加)

 
 延べ二十四人の参加で行いました
牧師を迎えての礼拝も良いものですが
祈りと分かち合いだけの会にも
それなりの良さはあります

2月19日 今年初めてのナインの会

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 2月19日(土)朝9時半過ぎ
 申し込んでおられた20名弱の方々が、「ピンポーン」の音とともに、次々に現れる。スクリーン上で挨拶を交わす。
 
 10時を少々過ぎて、司会者が挨拶。
 初対面も多いので自分がなぜ参加しているかを短く話す。
30分の予定が1時間を少々過ぎた。
 4人ほどのグループに分かれて分かち合う。
 1時間休憩の後、1時から礼拝。
 司会は一自死遺族として参加している牧師さん。説教(証し)は、隠岐教会の大野光信牧師さん。なんの飾りもない淡々としたお話に一同聞き入りました。
  以下は、参加者の感想です。
(新たに感想が入るたび更新)

   ・いつも準備をしてくださってこの会を続けていただきありがとうございます。時の流れの中で心が軽くなったり沈んでしまったり流されながら、心の傷を抱えて毎日暮らしています。大野牧師先生のお話は心に響きました。
  ・弟さんをなくされた方のお話を聞いた。このスピーチを備えるために、数十年前のおぼろげな記憶をたどったが、多くの記憶が消えていた。当時を知る母親、兄弟、弟さんの知人などできる限り電話をして事実を掘りおこされた。人前で話すのはこれが初めてという。私自身は子どもを亡くしていて、兄弟を失った方の話を聞くことはあまりない。このような機会をいただいて有り難かった。

 ・司会者がお祈りで、
「私達は愛する者をあなたさまのみ元に送った者たちの集まりです」
と言われました。
 何ていい表現でしょう。説教された大野さんも、今回は大変な振り返りの作業だったのでしょう。
 私は、まだまだ主人のいない毎日があまりにもつらく淋しく、大きな波に飲み込まれそうになるたびに、「イエス様、イエス様」と呼び求めずにはおれません。目が覚めた時いつも空しく淋しく、悲しみが襲います。せっかちな者ですから1日も早く癒されたいと思います。


 ・大野牧師のメッセージに胸が締め付けられました。
忘れてしまいたい過去を掘り起こす作業には、痛みが伴います。
 「弟のことを思い出すのは、いわば骨を拾う作業だ」とおっしゃったのが印象的でした。
 「悲しみは決して一人で引き受けるものではない、どんな時にも私の傍に立ってくれる人が確かにいた」との締め括りのことばに、暗闇に差す光を見た思いでした。
今回も日本列島津々浦々から多数の参加者がありました。それぞれに抱えておられる悲しみに胸が痛みます。「悲しむものと共に悲しみなさい」の通りの会だと思います。

(希望者にはお証、説教の録画を配信します。)

10月23日の分かち合いと礼拝

オンライン会議
今年最後のナインの会を開きました。
全てがオンラインでした。
19名が参加。
説教者は、北海道の石垣弘毅牧師さん、
今年の春から何度もご参加くださり、
おなじみになりました。
お証は愛知県の石井貞子さん、
ナインの会が発足した7年前からの
忠実な出席者です。
今日は初めての参加者も数名。

運営側も、会を重ねるうちに少しづつ慣れてきました。
少々の失敗があっても、いちいち慌てません。

なお、希望者に、礼拝の映像を配信します。(45分)
申し込みは、こちらから

年が明けて2月19日に再びオンラインを予定しています。
説教者は、島根県隠岐島の教会の牧師大野光信先生。
やはり自死遺族です。

新年度は、久しぶりに対面でしたいものです。

以下は、参加者からの感想です。

(アンケートが入るたびに更新します。)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・初めてのナインの会礼拝でしたが、あたたかく迎えていただき、心が安らぎました。深い悲しみを通られた石井さんのお証や石垣先生のメッセージをお聞きし、まだ霧の中にある私の心を主が優しく包んでくださっているように感じました。悲しみと絶望の底に来てくださったイエス様が私の信仰と希望となってくださることや、悲しみがありながらも「生き生きとした希望」へと新しくしてくださることを再確認して、このままの心でゆだねていいよと教えていただいたように感じました。

・初めて参加された方に、世話人が配慮に満ちた語りかけをされている姿に、私も心地良く慰められました。「亡くなられた方を、目の前にしたら何を語りかけますか」と質問され、息子に対して"ありがとう"と感謝の思いを伝えることができました。初めて出席した五年前に比べ、神さまが随分私を癒してくださったと改めて感じました。礼拝では「深い悲しみの中にイエス様が共にいてくださる。希望も神さまが与え、不信仰も全て受けとめてくだる」との励ましをいただきました。来年もお会いできますことを楽しみにしております。

・今日はたいへんお世話になりました。みなさまのお話しをお聴きし、そして私の話しも聴いて頂き、振り返ってみて、大切な時間となりました。会が始まる前にも、お話させて頂いたこと、感謝しております。次の機会にも参加させて頂ければと思っております。

・いつも 参加させていただき感謝しています。自分の事をお話しして気持ちが少し軽くなって 一人ではないことを確認します。少し前を歩いている方のお話を伺って、また日々を送っていけます。受け入れていただきありがたく思います。ズームはまだまだ馴れなくて、いつもドキドキです。対面でお会いできるのを楽しみにしております。
 

9月25日ミニ・ナインの会(10月1日更新)

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今年5回目となるナインの会が
9月25日(土)9時半から正午まで
オンラインで行われました。
礼拝を含め20名の参加で
4グループで分かち合いました。



説教と証をしてくださった
高橋めぐみ伝道師 のお話(20分弱)を
希望者にリンク先を公開します。
こちらへお申し込みください。

なお、視聴後に他者に流す
ことはお控えください。
 
    ーーーーーーーーーーーーーーーー  参加者の声 ーーーーーーーーーーーーーーー

・今回の高橋さんのお父さんの自死についてのお話は、著書でも拝見はしていましたが、初めて自死遺族に向けて話されるのを聞き、改めてその衝撃の大きさと回復の旅路の長さと重さを思いました。貴重な機会をありがとうございます。

・9/25のナインの会では参加でき、話せたりお話しをお聞きし感謝しています。回数を重ねる毎に娘への思いが変えられ深められます。礼拝では御言葉と家族の自死を経験された先生の信仰の歩みから、その場でしか得られない恵みを頂きました。


・これまでは一般の自死遺族の分かち合いに出ていましたが、今回はクリスチャンの方々だけのグループに出たので、それぞれの参加者が家族の自死についてどう考えておられるのかわかって、大変感謝しました。

・9月25日のミニナインの会に参加できて感謝します。
途中「迷子」になりましたが、無事にグループトークに参加できました。
改めて世話人の方々のお手間ゆえに成り立っているナインの会と思わされました。髙橋めぐみ伝道師のお証しに恵まれて、励まされました。来月の会は、まだまだコロナ禍によりzoomですが、「一日も早く対面で」と思わされました。

・本日は、「傾聴のみ」と言うわがままな参加をお許しいただき感謝しております。結果的には皆さんとの分かち合いもでき、礼拝では素晴らしいスピーチも聞くことができました。感動的な時間をありがとうございました。


・せめて礼拝のメッセージは聞きたいと勇気を奮って参加しました。イエス様がいて下さることが頼りですが、〜〜のいない現実はあまりに辛いものです。身体が半分なくなったみたいです。悲しみが深い分、主の慰めも大きく、これからのことも導いて下さると信じております。いつもありがとうございます。

8月10日の分かち合い

ネット会議
(8月11日 更新)
8月10日 (火) 10時から正午 
10名の自死遺族がズーム画面上に集まった。

初顔合わせの方々も。短く自己紹介した後、
3つのグループでフリートーク。
クリスチャンが多数ではあるが、そうでない方々も。
参加者の感想を紹介する。

・温かく迎えてくださっていつも感謝しております。

回数を重ねて自分の気持ちを出せるだけ出そうと思っています。

それが私にとては何よりの癒しに繋がるし私が癒されれば、
もしかして亡き妹にも何らかの影響があるのではと思っています。

今夏のように何度か機会を作っていただけたことありがたかったです。


・共に傾聴し、涙を流し、悲しみを分かち合える
この時間は貴重です。
ナインの会のメンバーは、このために神さまに選ばれ、
用いられていると会の参加を重ねるごとに思わされます。
今日も参加させていただきありがとうございました。

・色々なイベントが中止になる中、オンラインでの出会いは
貴重です。苦手意識を持つ方もいるけれど、なんとかこの操作
に慣れて、分かち合いに参加する遺族がもっと増えて欲しい。

・同じグループの方々の話に自分と共通するところを多々見出し、
初めて素直に涙を流せた。自分一人の中に密かに仕舞い込んで
いたので、心が固まってしまっていた。ありがとうございます。
貴重な時間でした。次回もよろしく。

・本日は参加させて頂きありがとうございました。気持ちを聴いて
いただけ楽になりました。スタッフの皆様にも宜しくお伝え下さい。

 

参加者の声(7月5日更新)

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・いつも礼拝だけの参加ですが、それでも皆さんに対面でお会いしていた時は、特にマイナス面を感じませんでした。しかしZoomの集いとなると、礼拝前後に皆さんと触れ合うこともなく、私にとっては礼拝の最初から終わりできっちりで終わりとなり少し寂しい気がしました。
 数ヶ月前でしたか、Zoom練習を数名で行った時に参加させていただき、その時は楽しかったです。皆さんとチャットしている感じだったからでしょう。Zoomでも、そうした時間が別途でもいいので少しあればうれしいです。


・6月19日ナインの会礼拝の、大塚牧師の説教の中で、ヨハネの福音書でのイエス様の「私の肉を食べよ」の「食べる」というお言葉が「ボリボリ音を出して食べる」という意味のギリシア語が使われているというお話が興味深く思いました。またご自身の自死現場に遭遇したお話と大切なおじさんの自死のお話しを祈りつつ、聴かせていただきました。

・グループ分けで、最初二人しか集まらず(他の人は迷子に?)その二人で分かち合いとは別の話題でのんびりと自然環境や食べ物のことで歓談しました。それがリラックスを誘い、無事に四人集まっても対面のように会話ができた気がします。笑いあっても心の底に寂しさや悲しさを共有している。そんな部屋が心に沁みました。自分の周りの空気のようなものがすっと軽くなる感じです。自分の周りの空気が見えない光のシャワーで綺麗になる感じです。良い時間を過ごさせて頂きました。
前回は六人グループでしたが、空気のタイミングを計るのがむずかしく、遠慮して全員がなかなか話し出せないという感じもありました。そんな時はリーダーが指名して下さってもよいと感じます。zoomに抵抗のある方も、一度ご家族やお友達と二人だけでなんでもない会話を試してみると意外に楽しくて気楽に参加できるようになるかもしれません。


・私を含め遺族がどんなにかつらく苦しい中を通ったことか。神様が同じ痛みを持つ者を特別な場に入れてくださった。最初はこの会でつらさが増すのではないかと危惧した。しかし主イエスが守り導き、全体を覆い、慰めておられると知った。共に涙し讚美し礼拝出来る。悲しみ苦しさは消えることはないかもしれない。しかし愛する家族が天の住まいにおり、地上の者とを繋いでいて下さる。聖書と主イエス様が中心なので安心できる。


・ゆったりとした時間の流れで、穏やかな心地よい時となりました。リラックスした分かち合いも良いですね。毎回、亡き息子との再会を再確認させられるメッセージを教派を超えた牧師が語ってくださることは幸いです。この会は神からの贈りものです「球根の中には」の讃美歌は初めて聞きましたが、大好きになり、YouTubeで聴きながら賛美しています。

・参加させていただき有難うございました。事前のご準備も大変なことだったと思います。お疲れが残りませんように。
 
・ウェブ上で繋がるメリットを体験しました。少人数での分かち合いで、皆様の困難や神様への思いをよく聴くことができました。自死の悲しみを中核として神様が一人ひとりを呼び集められ、その中心にイエス様がいるのがナインの会なのだとあらためて思います。

・神様に守られた時間を皆さんと共に過ごせました。最後までいられませんでしたが、短く自己紹介をしたり、み言葉の学びにあずかれたのは忘れがたい時間です。会を存続させてくださっている諸先輩に感謝。ズーム分かち合いがあればまた参加したいです。

・このような機会を設けてくださりありがとうございます。聖書を読むだけでは理解できない深い内容を、牧師先生の説教で拝聴できました。後日配信していただけるとのことありがたく存じます。6月19日の説教をお願い致します。


 *感想などを送りたい方は、こちらから どうぞ。
 編集後に本欄にアップいたします。

 

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